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[C3589] 運命?

我が家にバロンが来たことも・・・運命だと思います。
実はバニを家族に迎えようと考えたとき・・・引き取りやアフターを考え、例の那須にあるブリーダーを第一候補に挙げていました。
メールで連絡したのですが、いくら待っても返事が来なかったのであきらめました。
そしてエリン舎さんと連絡を取り・・・娘と同じ名前のあおいちゃんの赤ちゃんが産まれ、バロンが我が家にやってきました(*^_^*)

迷信などは信じないタイプですが、出会いには運命があるのでは?と感じています。

バロンの右足・・・たまに「キャン」と鳴きます(>_<)
その後びっこを引き・・・数分後には元通り(^_^;)

ワトソンちゃん、治療の効果が上がるといいですね^^
  • 2011-06-12
  • 投稿者 : バロンママ
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  • 編集

[C3590] うんうん・・・

犬好きは「うんうん・・・」と納得してるのですね。
私も結局は何事も「必然」と受け入れてしまっています。
ワッチョママさんの深い愛には及びませんが・・・。
チームアドルフ!、パチッパチッ~♪
心が通じない人を相手にする辛さ、アホらしさ。
心を分かち合える人がいる幸せ、温かさ。

ワッチョちゃん、良くなれ~!!
地方に居ると、犬も専門医が不在です。
うちのFブルは隣の大阪の専門医に予約して、1ヶ月後(緊急性がなかったので)に診てもらいました。
治療対象ではなくホッとしましたが、専門的な説明を受けて納得が行きました。
掛かり付け医(良い獣医さんです)の見解とは全然違っていました。
  • 2011-06-13
  • 投稿者 : まーみ
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[C3591]

私は運命だと思います。
我が家は病気のバニを選んで迎えたわけですが周りからは「かわいそうに」とか「そんな病気のある犬買ってバカじゃないの?」って何度言われたことか(^_^;)
何を言われても毎日大変でもこの子が良かったんですもん。
我が家の場合は犬を飼っている人でも理解しにくいかもしれないですが来る運命だったんです!
だって、はなを迎えに行った数分後、バニを探しに来たマダムがいましたから。
数分遅ければ我が家にはなはいないんです。

ワッチョちゃんも運命ですよ。
足が痛くても歩きたい、遊びたいのは仕方ないことですよね。
うちは2歳ですがどうして自分だけご飯の回数が少ないのか、おやつがないのかとか理解できてません。

獣医さん、優しそうで良かったですね。
ワッチョちゃん、良くなるように☆
病院は怖くないよ~♪
  • 2011-06-13
  • 投稿者 : モラト
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[C3592] 管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2011-06-13
  • 投稿者 :
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[C3593] バロンママさん

わわっ、そうだったんですね~;
あの繁殖屋、確かに大々的に広告をうったりホームページでも盛んに活動していますから目につきやすいんですよね。
でも、そういう事を経て出会ったバロン君はやっぱり運命の子だったんでしょうねv
きっと、いくら望んでも結ばれなかった子というのは元々縁のなかった子なのでしょうし
紆余曲折の末うちの子になった子というのは、それだけの障害や時間、条件を潜り抜けながらでも
自分と出会う縁を持っていた子なんだと思います。

バロン君の足は成長痛っぽいですね~。
ワッチョもそう思ってたんですが、引きずり始めてから一度も普通の状態に戻らないのでおかしいなぁと思ったんですよ;
大型犬の子犬を育てるのは本当に難しいなと実感中です;
  • 2011-06-14
  • 投稿者 : 壱口とおる(旧:藤井克己)
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[C3594] まーみさん

本当に人との出会いも犬との出会いも不思議ですね。
もしかすると分かり合えない人間と出会う事も意味があるのでは?と思ったりもしています。
今回チーム・アドルフの皆さんが声をあげてくださった事で
辛い思いをするバニやオーナーさんが減る事は間違いない事。
そういう命を増やさないために、アドルフ君達は今のオーナーさん達と出会ったのかもしれません。
だって、そういう病気に気付いてあげられない、気付いても放置する人間だっている世の中ですから。
そうはしない、心からアドルフ君達を慈しみ、ともに病気と闘ってくれるオーナーさん達と出会えた事は
アドルフ君達にとって最高の幸せなんだと思いますし、最高に幸せな運命だと思います。

獣医さんも其々専門や得意分野がありますからねぇ;
まだまだ日本には少ないのが残念。
うちのかかりつけの先生もすごくいい先生で、今後もお世話になるつもりでおりますが
もしかすると専門医の方とは意見が違うかもしれません。
だからこそ、専門医にかかる事を進めてくださったのだと思います。
今後は足に関しては犬舎さんからご紹介いただいた先生に、それ以外は今まで通りかかりつけの先生に……と思っております。
  • 2011-06-14
  • 投稿者 : 壱口とおる(旧:藤井克己)
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[C3595] モラトさん

ぶっちゃけ余計なお世話ですよねぇ(笑)
どんな子であろうが、どういう事情であろうが、オーナーがこの子と思い迎えて家族になっている子に
とやかく言うのはどうかと私も思います。
深い意味はなく、ただ本当に「可哀相に」と心配して下さる方には、勿論感謝の気持ち一杯ですが
そうではなく「こんな犬を飼って気の毒に」という意味で「可哀相に」と口にする人というのは、何となく雰囲気でわかりますしね;

どんなに毎日が大変でも、どんなにお金がかかっても、「じゃこの子を今誰か別の人へあげちゃって、自分は健康で何の問題もかかえていない別の犬にしよーっと」なんて気になるかと言われたら絶対それはないですもの;

それこそ、私にワッチョを支えていってあげられる環境や経済力がどうしてもなくなってしまった場合、
そういう時はもしかすると「よりよい治療と、より良い環境を用意してくれる方」に託した方が、ワッチョの体にとってはいい事もあるかもしれません。
でも、それがワッチョの幸せとは考えづらいんですよね。
私の願望かもだけれど、体の辛さより家族と離れる事の方がきっと辛いのではないかな?と。

とりあえず、今はそんな環境にならないよう私も頑張らなくては!と思っております;
  • 2011-06-14
  • 投稿者 : 壱口とおる(旧:藤井克己)
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[C3596] Tさん

そうですね、誰かを見送る度に
「こんなに辛い事はない。こんなに辛い事はもう嫌だ」
と思います。
我が家の場合は、それでもやはりバニのいない生活は考えられない……と、次の子を迎えてしまいますが
逆にそう思いきれない気持ちもわかります。

我が家も、迎える子達はきっと前に子達が結んでくれた縁と思っています。



  • 2011-06-14
  • 投稿者 : 壱口とおる(旧:藤井克己)
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[C3605]

初めまして!
竜崎と申します。

すごく写真に深みがありますね!

[C3611] 竜崎さん

有難うございます~;;
ど素人の日常スナップですが、愛だけはこもってます(笑)
  • 2011-06-19
  • 投稿者 : 壱口とおる(旧:藤井克己)
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ワッチョの足が悪くなってから良くいわれた事があります。
「わざわざ金出して純血種を買ったのに、災難だね~」

いやいや余計なお世話です(笑)

まぁ、こういう事言うのは皆犬に特に興味もない人なんですけどもね。
うちの実家は商売なんかしてるもので、不特定多数、色んな職種、色んな考え方のお客さんがいらっしゃいます。
その事務所にワッチョは時々出掛けて、少しでも不特定多数の人間に慣れてもらおうと思ってるわけなんですが
そうしていると、足を引きずるワッチョを見てこういう事言う人がいるんですよね。

勿論、ワッチョの足を見ても「可哀相にな~。痛いか?」と撫でてくれる方もいますし
「犬だって家族だからね。どこか悪い時はちゃんと治してあげないと」とワッチョを励ましてくれる方もいます。
(今はワッチョは絶対安静中なので、事務所にも行かず家にいます)

最近よく考えます。
この子はなぜうちに来たのかな?
なぜこの子を私は選んだのかな?
世の中には数えきれないほどの犬がいて、バーニーズに限定したって結構な数です。
もっと範囲を狭くして、ワッチョの兄弟だけにしたって7頭です。
その中で私はなぜこの子でなくてはならなかったのかな?
勿論ワッチョのトレードマーク、矢印に惹かれた事もありますが、そういう物に惹かれた事自体不思議な感じがしています。

でも、結局はやはりご縁なのですよね。
この子は我が家に来るべくしてきた子。
どんなに回り道をしても、どんな障害が邪魔をしても、きっとこの子は我が家にきたはず。
そう思っています。

CIMG9528.jpg
W:ワッチョはもっとやさしーーい母さんのいる家がよかったなーv

やさしいじゃーーん!
ま、最近よく怒るけどね;
それもワッチョが心配だからだろー!

CIMG9525.jpg
W:………ま、そういう事にしとくですよ。

そうしてください;

でも、ほんと、お腹の事とか足の事とか色々大変といえば大変ですけども
じゃ、ワッチョじゃない子の方が良かったのか?と聞かれたらそれはない。
やっぱりワッチョじゃないとダメ。

ヤンチャでも、ゆーことちっとも聞いてくれなくても(笑)
ヒップアタックで母さんをふっ飛ばしても、寝てる母さんの頭に腰かけても!
ワッチョじゃないとダメなんだよなぁ。

そんな気持ち伝わるといいな。

きっとこれからワッチョには色々嫌な事しちゃう事になりますからね。
そんな時「なんでこんな嫌な事ばかりするの?」と思うと思うのです。
成犬ならばそれでもわかってくれるかもしれないけれど、ワッチョはまだ6カ月。
まだまだ子供。
ただでさえ病院大嫌いなのに、これから何度も行く事になりますし。
そこまで行くのに大嫌いな車に乗らないといけませんし。

CIMG9524.jpg
W:なんか今嫌な事聞こえたですよ……。

うん、今週土曜に新しい病院行くんだよ。
犬舎さんのご紹介の専門医の先生が、母さんでも通える距離の先生を紹介してくれたからね。
今日その先生にお電話したのだけれど、とっても穏やかな口調で丁寧に色々聞いて下さる先生だったから
きっと怖くないよ~。

CIMG9512.jpg
W:どんな先生もやなのですよ。ワッチョはビョーインが嫌いなんです。

だろうね~;
まぁ、でも行かないと治らないからね。

CIMG9513.jpg
W:やです~。

土曜日はとりあえず触診とレントゲン、その時の診断によって簡単な治療ですむようならばすぐに治療に入り、
逆にちょっと難しいようならば再度日を改めて麻酔をかけてのレントゲンになる予定です。

その日までもうちょっと安静にしてくれるといいんだけどなぁ;
今日で安静3日目。
流石にストレスマックスで、朝から走るわ跳ぶわ、もうヒヤヒヤしております;
明日晴れたらちょっと芝生まで出してあげようかな。
どうせ室内でも歩いてるんだし。
ストレス解消に外歩いても変わりないでしょう;


壱口とおる(旧:藤井克己)&秀狼のイラスト・漫画サイトが出来ましたv
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10件のコメント

[C3589] 運命?

我が家にバロンが来たことも・・・運命だと思います。
実はバニを家族に迎えようと考えたとき・・・引き取りやアフターを考え、例の那須にあるブリーダーを第一候補に挙げていました。
メールで連絡したのですが、いくら待っても返事が来なかったのであきらめました。
そしてエリン舎さんと連絡を取り・・・娘と同じ名前のあおいちゃんの赤ちゃんが産まれ、バロンが我が家にやってきました(*^_^*)

迷信などは信じないタイプですが、出会いには運命があるのでは?と感じています。

バロンの右足・・・たまに「キャン」と鳴きます(>_<)
その後びっこを引き・・・数分後には元通り(^_^;)

ワトソンちゃん、治療の効果が上がるといいですね^^
  • 2011-06-12
  • 投稿者 : バロンママ
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[C3590] うんうん・・・

犬好きは「うんうん・・・」と納得してるのですね。
私も結局は何事も「必然」と受け入れてしまっています。
ワッチョママさんの深い愛には及びませんが・・・。
チームアドルフ!、パチッパチッ~♪
心が通じない人を相手にする辛さ、アホらしさ。
心を分かち合える人がいる幸せ、温かさ。

ワッチョちゃん、良くなれ~!!
地方に居ると、犬も専門医が不在です。
うちのFブルは隣の大阪の専門医に予約して、1ヶ月後(緊急性がなかったので)に診てもらいました。
治療対象ではなくホッとしましたが、専門的な説明を受けて納得が行きました。
掛かり付け医(良い獣医さんです)の見解とは全然違っていました。
  • 2011-06-13
  • 投稿者 : まーみ
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[C3591]

私は運命だと思います。
我が家は病気のバニを選んで迎えたわけですが周りからは「かわいそうに」とか「そんな病気のある犬買ってバカじゃないの?」って何度言われたことか(^_^;)
何を言われても毎日大変でもこの子が良かったんですもん。
我が家の場合は犬を飼っている人でも理解しにくいかもしれないですが来る運命だったんです!
だって、はなを迎えに行った数分後、バニを探しに来たマダムがいましたから。
数分遅ければ我が家にはなはいないんです。

ワッチョちゃんも運命ですよ。
足が痛くても歩きたい、遊びたいのは仕方ないことですよね。
うちは2歳ですがどうして自分だけご飯の回数が少ないのか、おやつがないのかとか理解できてません。

獣医さん、優しそうで良かったですね。
ワッチョちゃん、良くなるように☆
病院は怖くないよ~♪
  • 2011-06-13
  • 投稿者 : モラト
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  • 2011-06-13
  • 投稿者 :
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[C3593] バロンママさん

わわっ、そうだったんですね~;
あの繁殖屋、確かに大々的に広告をうったりホームページでも盛んに活動していますから目につきやすいんですよね。
でも、そういう事を経て出会ったバロン君はやっぱり運命の子だったんでしょうねv
きっと、いくら望んでも結ばれなかった子というのは元々縁のなかった子なのでしょうし
紆余曲折の末うちの子になった子というのは、それだけの障害や時間、条件を潜り抜けながらでも
自分と出会う縁を持っていた子なんだと思います。

バロン君の足は成長痛っぽいですね~。
ワッチョもそう思ってたんですが、引きずり始めてから一度も普通の状態に戻らないのでおかしいなぁと思ったんですよ;
大型犬の子犬を育てるのは本当に難しいなと実感中です;
  • 2011-06-14
  • 投稿者 : 壱口とおる(旧:藤井克己)
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[C3594] まーみさん

本当に人との出会いも犬との出会いも不思議ですね。
もしかすると分かり合えない人間と出会う事も意味があるのでは?と思ったりもしています。
今回チーム・アドルフの皆さんが声をあげてくださった事で
辛い思いをするバニやオーナーさんが減る事は間違いない事。
そういう命を増やさないために、アドルフ君達は今のオーナーさん達と出会ったのかもしれません。
だって、そういう病気に気付いてあげられない、気付いても放置する人間だっている世の中ですから。
そうはしない、心からアドルフ君達を慈しみ、ともに病気と闘ってくれるオーナーさん達と出会えた事は
アドルフ君達にとって最高の幸せなんだと思いますし、最高に幸せな運命だと思います。

獣医さんも其々専門や得意分野がありますからねぇ;
まだまだ日本には少ないのが残念。
うちのかかりつけの先生もすごくいい先生で、今後もお世話になるつもりでおりますが
もしかすると専門医の方とは意見が違うかもしれません。
だからこそ、専門医にかかる事を進めてくださったのだと思います。
今後は足に関しては犬舎さんからご紹介いただいた先生に、それ以外は今まで通りかかりつけの先生に……と思っております。
  • 2011-06-14
  • 投稿者 : 壱口とおる(旧:藤井克己)
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[C3595] モラトさん

ぶっちゃけ余計なお世話ですよねぇ(笑)
どんな子であろうが、どういう事情であろうが、オーナーがこの子と思い迎えて家族になっている子に
とやかく言うのはどうかと私も思います。
深い意味はなく、ただ本当に「可哀相に」と心配して下さる方には、勿論感謝の気持ち一杯ですが
そうではなく「こんな犬を飼って気の毒に」という意味で「可哀相に」と口にする人というのは、何となく雰囲気でわかりますしね;

どんなに毎日が大変でも、どんなにお金がかかっても、「じゃこの子を今誰か別の人へあげちゃって、自分は健康で何の問題もかかえていない別の犬にしよーっと」なんて気になるかと言われたら絶対それはないですもの;

それこそ、私にワッチョを支えていってあげられる環境や経済力がどうしてもなくなってしまった場合、
そういう時はもしかすると「よりよい治療と、より良い環境を用意してくれる方」に託した方が、ワッチョの体にとってはいい事もあるかもしれません。
でも、それがワッチョの幸せとは考えづらいんですよね。
私の願望かもだけれど、体の辛さより家族と離れる事の方がきっと辛いのではないかな?と。

とりあえず、今はそんな環境にならないよう私も頑張らなくては!と思っております;
  • 2011-06-14
  • 投稿者 : 壱口とおる(旧:藤井克己)
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[C3596] Tさん

そうですね、誰かを見送る度に
「こんなに辛い事はない。こんなに辛い事はもう嫌だ」
と思います。
我が家の場合は、それでもやはりバニのいない生活は考えられない……と、次の子を迎えてしまいますが
逆にそう思いきれない気持ちもわかります。

我が家も、迎える子達はきっと前に子達が結んでくれた縁と思っています。



  • 2011-06-14
  • 投稿者 : 壱口とおる(旧:藤井克己)
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[C3605]

初めまして!
竜崎と申します。

すごく写真に深みがありますね!

[C3611] 竜崎さん

有難うございます~;;
ど素人の日常スナップですが、愛だけはこもってます(笑)
  • 2011-06-19
  • 投稿者 : 壱口とおる(旧:藤井克己)
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壱口とおる(旧:藤井克己)

Author:壱口とおる(旧:藤井克己)
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▲その他
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 折り返しご連絡させていただきます。よろしくお願いいたします。

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